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 広告費を下げながら、

​集客を増やす。

ADパトロール​ | 広告立て直しサービス

​従来のバラマキでは、この両立は難しい

効いた広告へ、広告費を寄せる。
 

ADパトロールは、折込チラシからデジタルまで

来店につながった広告を毎月見極め、広告全体を立て直します

​減らす・残す・伸ばす

-56%

無駄な広告費削減

3500万円

​再投資原資を確保

+111%

​集客効果向上

​*掲載数値は食品スーパー支援事例における実績値です。結果は業態、条件により異なります。

ABOUT

​   広告を立て直すには3つの仕事が必要です。
測る→見極める→管理する


本来必要なのに、手間と専門性が壁となり
十分に行われてこなかった仕事です。


ADパトロールが仕組み化して代行します。

GAMMA Engine 4EYES

​広告価値を見極める4つの視点​
広告立て直し
​集客を知る

どの広告が

集客につながっているかを

把握

広告効果測定
価値を知る

到達

決め手化

コストから

広告価値を確認

広告運用
​判断する

減らす広告

残す広告

伸ばす広告を整理

広告運用
​配分を決める

現行配分から実行できる配分案へ落とし込む

SERVICES
THE TEAM

広告立て直し​チーム

チーム

広告・販促の現場に38年。小売業を中心に国内外100以上の分ランドに携わる中で、私たちは多くの企業から「広告費は下げたい。でも、集客は増やしたい」という声を聞いてきました。しかし、どの広告が来店につながったのかが分からなければ、何を減らし、何を残し、何を伸ばすべきか、根拠をもって判断できません。その結果、広告費の配分を見直せず、従来の運用がそのまま続いてしまいます。そこで、この問題を解決するために、来店客の反応や来店動機から広告価値を見極め、「減らす・残す・伸ばす」を毎月判断する仕組みとしてADパトロールを開発しました。広告費を下げながら、集客を増やす。 そんな広告運用を、当たり前にしていきたいと考えています。

青山 将己
​代表取締役社長
有田 恭介
​エンジニア
​青山 佳嗣大
​データシステムエンジニア
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支援実績のある業種

食品スーパー・総合スーパー・ドラッグストア
カーディーラー・
通信機器販売・ホームセンター
学習塾・外食など

CLIENTS
CONTACT
​まずは現状の問題をお聞かせ下さい。無料相談で方向性をお伝えします。

​お問い合わせ

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広告を、集客へと立て直す
株式会社 エリアリンク
設立

2006年1月

​資本金​

500万円

​所在地

大阪府箕面市

​連絡先

© 2006-2026  area-link. 

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